大阪駅前の「梅田阪急ビル」で修正「大阪モデル」に合わせたライトアップを実施

阪急電鉄株式会社(本社:大阪市北区、社長:杉山健博)と阪急阪神不動産株式会社(本社:大阪市北区、社長:諸(※1)冨隆(※2)一)では、大阪駅前の高層ビル「梅田阪急ビル(大阪市北区角田町。高さ約190m)」で修正「大阪モデル」の信号に合わせたライトアップを実施します。具体的には、梅田阪急ビルの屋上部分の照明を緑・黄・赤の3色のいずれかの色にして、ライトアップします。

阪急電鉄と阪急阪神不動産では、4月30日(木)から新型コロナウイルス感染症患者の治療に尽力する医療従事者への感謝の気持ちを込めて、梅田阪急ビルの青色へのライトアップを実施してきました。

今回の取組みは、本日から修正「大阪モデル」の信号が警戒の基準となったことを受け、大阪梅田の玄関口の高層ビルを、信号に合わせてライトアップすることで、新型コロナウイルスの警戒等の状況を分かりやすく周知するものです。

阪急阪神不動産では、グループの阪急電鉄株式会社、阪神電気鉄道株式会社とともに、梅田エリアにて様々なエリアマネジメントに取り組んでおり、引き続き、梅田を訪れる方々に向けて様々な情報発信活動を行ってまいります。

(※1)諸は旧字

(※2)隆は旧字

阪急阪神不動産株式会社 https://www.hhp.co.jp/

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/ec51cd625dee10a7ea6f00546cb44b26860bc39c.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス

    大阪市北区芝田1-16-1